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2015年5月20日

東洋経済オンラインで、ソシオークグループの病院食が紹介されました。

「ひな祭り」の日の病院食。イクラ入りのちらし寿司にサワラの木の芽焼き、そら豆のすり身揚げ。
「ひな祭り」の日の病院食。イクラ入りのちらし寿司にサワラの木の芽焼き、そら豆のすり身揚げ。

 『現場力を鍛える』『見える化』などのベストセラーがある遠藤功氏が、昨年11月に出版した『現場論「非凡な現場」を つくる論理と実践』(東洋経済新報社)が、発売20日で3万部を突破しました。

 「日本企業の強さは現場力にある」という視点から、現場力を鍛える仕組みがわかりやすく書かれた1冊で、 「私の職場でも応用できるヒントを見つけた」「現場で働くことが楽しくなった」などの声が、読者から多数届いています。

 今回から2回にわたって、『現場論』のミニ事例で紹介したソシオークホールディングス(以下、ソシオーク)の 大隈太嘉志社長との対談を掲載します。ソシオークが展開する「大切な人のために作る」給食事業、その人気の秘密に迫ります。

つづきはこちらへ→  料亭並み!?すごい「病院食」を知っていますか?