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2015年5月26日

東洋経済オンラインでソシオークグループの学校給食が紹介されました。

「ひな祭り」の日の病院食。イクラ入りのちらし寿司にサワラの木の芽焼き、そら豆のすり身揚げ。
「目黒区の区立小学校」のクリスマス給食。イチゴのパイ生地ミルフィーユとクリームシチューがけのカレーピラフ。

 『現場力を鍛える』『見える化』などのベストセラーがある遠藤功氏が、 昨年11月に出版した『現場論「非凡な現場」をつくる論理と実践』(東洋経済新報社)が、発売20日で3万部を突破しました。

 「日本企業の強さは現場力にある」という視点から、現場力を鍛える仕組みがわかりやすく書かれた1冊で、 「私の職場でも応用できるヒントを見つけた」「現場で働くことが楽しくなった」などの声が、読者から多数届いています。

 前回に続き、給食事業や介護支援事業などを手がける「ソシオークホールディングス」(以下、ソシオーク) の大隈太嘉志(おおくま・たかし)社長との対談後半を掲載します。

 ソシオークの中軸会社である葉隠勇進が、小学校で提供しているグルメなクリスマス給食や、 「現場の目を外に向ける」改善活動についても話をうかがいます。

つづきはこちらへ→  大人が知らない!?学校給食のグルメな真実